「2015年1月」の記事一覧

車査定が匿名(※個人情報なし)はできるの?

匿名でも車を売れるの

「私の愛車、どれくらいなのかちょっと調べてみたい」 「おおまかでもいいので、匿名で車査定をお願いしたい」 「ざっくりした金額がわからないのに、個人情報の入力は抵抗がある」 結論からいうと・・・ >>下取り参考価格情報(※・・・

軽自動車で事故!廃車費用はいくらなの?!

軽自動車の事故

「あちゃ~、結構ひどいな・・・修理代は高そうだし、廃車にしようかな?」 事故の度合いにもよりますが、軽自動車を廃車にするための費用は約1.5万円~約3.5万円ほどかかります。 【費用の内訳】 ▼解体処分料金:7000円~・・・

態度が横柄な人間は高額買取は難しい?!

態度が悪い自動車オーナー

相手は自分を映す鏡です 今回はオーナー側からでなく、買取店の査定士からの視点でのお話です。 実は新年早々、従兄弟と久々に話す機会があったのですが、2年くらい前にランクルを売却したことがあると言っていました。 そのとき、従・・・

買取専門店 VS オークション代行業者【※メリット・デメリット】

買取店 VS オークション代行業者

「買取店はすぐに売却できて安心」 「いや、オートオークションに出品したほうが高く売れる」 >>オートオークションでの売買の流れについてでご紹介しましたが、オートオークションは業者間取引のため、我々のような一般人の参加はで・・・

オートオークションでの売買の流れについて

オートオークションの流れ

Q:車を引き渡した後、どこに売られてしまうのでしょうか? A:オートオークションという中古車市場に出品されます。 ディーラーや買取店へ車を売却した後、大まかにわけて4つの販売ルートがあります。 ①中古車販売用として店頭に・・・

査定額には納得! でも代車の無料レンタルは可能?

買取店で代車レンタル

Q:「買取専門店は代車サービスはやっているのでしょうか?」 A:提供可能です。 「車の査定額には納得しても、引き渡すと納車日までの間、利用できなくなる」 「でも、家族や友人には頼みづらい」 こうしたケースに対応するため、・・・

軽自動車税 の増税は2015年4月から! 新車購入は急ぐべき?

軽自動車の税金アップ

「そろそろ新しい軽自動車を購入しようかな?」 と考えている人は愛車を売却して、新車を3月末までに購入するべきでしょうか? 結論を言うと”新車なら”購入 をオススメします。 では、その理由について詳しく解説していきますね。・・・

雨の日の運転の危険性とその対処法は?!

雨の日の自動車の運転

油断大敵! 雨の日の運転は要注意! パラパラとわずかな小雨程度でしたら、車の運転にさほど影響はありません。 しかし、夏場のどりゃぶりとなるとかなりの危険を伴います。 普段、慣れ親んだ場所でさえも景色が一変してしまい、思い・・・

数社同時で出張査定は依頼してもいいの?【※車買取のよくある疑問】

出張買取同時

Q:今度、一括査定を利用して、見積査定を依頼予定ですが、一度の複数の業者さんを呼んでも大丈夫ですか? A:スケジュールの都合が合えば可能です。 「1社ずつ時間を分けて丁寧に対応しなければいけないの?」 ルールは特にありま・・・

エンジンオイルの5つの役割を解説!

エンジンオイル

エンジンオイルは血液と同じ? 「オイルが相当汚れていますね? そろそろ交換しませんか?」 ガソリンスタンドの無料点検(※ボンネット、空気圧、ワイパーのゴムの磨耗など)を受けると、雑巾に垂らしたオイルの汚れを見せながら店員・・・

洗車や車内掃除は本当に査定額UPにならない?!

洗車・車内清掃

Q:査定前に洗車や車内掃除などをした方が買取額UPにつながるものでしょうか? A:印象UPになりますが、査定額に直結するとは限りません。 ですが、ちょっとした”コツ”で金額はかわる可能性はあります。 結論から言うと、掃除・・・

車の下取りが0円だったあなたへ【※あきらめたら試合終了ですよ】

下取り車0円

Q:2003年製のホンダ・ステップワゴン(11.5万キロ超)から新車に乗り換えるため、下取り依頼をしました。 しかし、「値段がつかないですね・・・」と言われ、結果0円でした。 せめて数万円でもいいので、新車購入の足しにし・・・

カーエアコンが故障・・・車の買取はそれでも可能なの?

カーエアコン

Q:愛車のエアコンが故障し、修理代が高くつきそうです・・それでも買い取ってくれるお店はありますか? A:マイナス評価にはなりますが、買取は可能です。 「最近、エアコンの調子が悪いな・・・」 夏場のまぶしい日差しに蒸しあが・・・

危険!? 対人賠償保険は大阪府で82%・沖縄県で52%!

自動車任意保険加入率

ドライバーが自動車や原付自転車を運転するにあたって、自賠責保険(共済)は必ず加入しなければいけません。 国土交通省の公式ホームページでも案内しており、補償額は最高3000万円(対人)、それ以上になった場合、自己負担となり・・・

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